once upon a time,

Iris Tradをビール片手に聞くのが好きなエンジニアが、機械学習やRubyにまつわる話を書きます

なんというお茶目さん☆

Jaakko Mantyjarvi さんったら。 - “No choice, no life.”

Mantyjarviさんは、お茶目らしい。

Four Shakespeare Songs (1984)
More Shakespeare Songs (1997)
No More Shakespeare Songs? (2000)

この次は、Even More Shakespeare Songsを書きたいとか言っているとか。
馬鹿だ(笑)